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心理カウンセリング

Heartful Counseling Joy ~もっと素敵な自分に会える~

Hitorigoto

Blog

【in KOBE】2018年12月 百武正嗣氏によるゲシュタルト療法ワークシ

Posted on October 7, 2018 at 10:06 PM Comments comments (11)
百武正嗣氏ワークショップ

百武正嗣氏によります 

2Daysワークショップ
気づきのワークショップ

〜ゲシュタルトセラピー〜
    

日程;2018年12月8日(土)9日(日)

時間;1日目(土曜)10:00〜17:00   
   2日目(日曜) 9:30〜16:30

会場;神戸市産業振興センター
定員;30名まで(お申し込み完了順) 

ゲシュタルトとは? 

「ゲシュタルト」とはドイツ語で「全体・まとまり・統合」を意味します。

どんな療法? 

精神分析医フレデリック・パールズによって創られた、『今ここ』での気づきを大切にし、人間が生まれながらにもつ力を信じる集団心理療法です。

例えば、わたしたちが、知らず知らずの内に抱えてしまう『未解決な問題』を手放し、あらゆる問題に対応できる自分になるために、現時点での体験(気づき)と丁寧に向き合って行きます。


講師・・・・・・・・・・・・・・・・・・
百武正嗣氏

日本ゲシュタルト療法学会
理事スーパーバイザー。
ゲシュタルト・ネットワーク・ジャパン(GNJ)主催。
カリフォルニア州立大学大学院心理学部卒。


ゲシュタルト、フェルデンクライス・メソッド、ヨーガ、心理学を取り入れた「気づきのセミナー」を国内外で開催。

《著書》
  • 『ライオンのひなたぼっこ』 ビーイングサポートマナー
  • 『エンプティ・チェアテクニック入門』 川島書店 
  • 『気づきのセラピー―はじめてのゲシュタルト療法 』 春秋社
  • 『家族連鎖のセラピー ~ゲシュタルト療法からの視点~ 』 春秋社 

ファシリテーターからのメッセージ

人は感情を獲得したことで記憶力が飛躍的に伸びたのです。この「感情と身体と脳」の三つの機能が統合した時に生まれるのが気づきであり、洞察であるのです。そして、人だけが気づいていることを知ることができる存在なのです。

GNJホームページより抜粋http://www.gestaltnet.jp/facilitator/facilitator.html

お申し込みについて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【参加費】

参加費用;お一人 23100円(二日間)      
事前割引価格;お一人 21000円(二日間)     

※事前割引でお申し込み頂ける方は、11月18日までにご入金までのお手続きを完了された方のみです。
※ご入金は、お申し込みのご連絡をして頂いた後、当方からの『ご予約確認のメール』を必ずご確認し、ご了承した頂いた上で、お願い致します。そのお手続きを経ないお申し込みについては、お断りすることがございますので、ご留意下さい。

会場】

神戸市産業振興センター
〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町1丁目8−4(神戸ハーバーランド内)
http://www.kobe-ipc.or.jp/access/


【確認事項】 

1 本ワークショップは、参加者が自ら問題を解決したり、更なる心理的成長を行ってゆく為の『援助』が目的であり、治療を目的としたものではありません。

2 現在、精神科・心療内科などに通院されていらっしゃる方、また関連する治療が進行中の方は、ご担当の医師や先生と十分ご相談の上、必ず許可を得てご参加下さい。

【お申し込み方法】

☑ステップ1;お申し込みを受け付けます       

ホームページのお申し込みフォーム からまたはメールにてお申し込み下さい。   
   
メールアドレス mail@therapy-hcj.com(PC)                    therapy-hcj@i.softbank.jp (携帯)

メールの場合は、下記①〜⑥をご明記の上、お申し込み下さい。

①お名前 
②ご住所
③当日でもご連絡可能なお電話番号
④メールアドレス
⑤日頃されていること
⑥その他必要なこと

 ☑ステップ2;参加費をご入金ください    

お申し込みのご連絡を頂きましたら、当方よりステップ2の詳細を御連絡させて頂きます。必ず、その返信メールをご確認の上、ご入金下さい。

※ご入金をもって御席の確保・申し込みの完了とさせて頂きます
(先着順) 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
《キャンセルについて》  

何らかのご都合で参加出来ない場合には必ず、2018年11月25までにご連絡ください。ご返金に伴う手数料を差し引いてご返金いたします。

それ以降のご返金はいかなる場合も致しかねますので、代理の方のご出席をお願い致します。 

《キャンセル待ち》  

定員になり次第受付を終了致しますが、残席が出た場合は、キャンセル待ちをご希望の方に11月26日以降ご連絡致します(先着順)。

※1日のみのご参加(11550円/1日間)も受け付けておりますが、2日間連続のご参加の方を優先させて頂いております。

何かご不明な点があれば、遠慮なくお問い合わせ下さい。

最後迄目を通して頂き、有り難うございました。
どうぞご検討下さい。よろしくお願い致します。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・【主催】

Heartful Counseling Joy 
~もっと素敵な自分に会える~
http://www.therapy-hcj.com/

代表 臨床心理士  渋谷祥代
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

グリーフワーク

Posted on January 24, 2018 at 9:24 PM Comments comments (0)
【グリーフワーク】

グリーフ(grief)は、深い悲しみのことです。

そして、グリーフ(grief)ワーク(work)とは、一般的には、身近な人、大切な人との死別を体験して、悲嘆に暮れた状態から、それを抱えながらも、日々を大切に生きてゆこうとするまでの、心のプロセスのことをいいます。


そして、私たちの日常でのグリーフとは、大切な人を失うだけではなく、さまざまな別れや喪失を体験します。そこには、出会いや感謝などもあったり、さまざまなことを繰り返しながら生きてゆきます。

喪失には、そこにあったもの、そこにいた人や存在が・・なくなってしまうだけでなく、望んだのに、努力したのに・・得られなかった、喪失体験もあります。

それらの 悲しみは、無理に抑えつけると、根深い怒りとなったり、うつ状態を招いて、私たちに生きづらさをもたらすことがあります。 

喪失を受けとめ、悲しみを言葉にしてみませんか? 
別れは、新しい出会いの始まりでもあるのです。



来る3月3日4日、神戸で

講師は水澤都加佐先生です。

もしかしたら、
水澤先生をお招きするのは今回が最後になるかもしれません。

ぜひ、関西での、この機会をご活用下さい。
必要な方に届き、ご活用頂けることを願っています。


・・・・・・・・・・・・・・・・
Heartful Counseling Joy
〜もっと素敵な自分に会える〜
代表 臨床心理士 渋谷祥代

最後まで目を通して頂き、ありがとうございます。
・・・・・・・・・・・・・・・・

ゲシュタルトセラピー

Posted on January 21, 2018 at 11:30 PM Comments comments (0)
【ゲシュタルト療法
トレーニングコース&アドヴァンスコース】
 
カウンセリングルーム樹樹 梅村朋子さん作先々週の土日の2月13日14日
先週の土日の2月20日21日

のトレーニング&アドヴァンスコースのファシリテーターをさせて頂きました。

先々週はゲシュタルト・ネットワーク関西でした。このGNKは、私も共催していた頃がある、思い入れのある団体です。現在の主催は白坂和美さんです。

先週はアウェアネスみどり会。80才を越えても、現役でかわいらしく、しゃんとされた女性、平松みどり先生が主催されている団体です。

ゲシュタルト療法とは、「今ここ」の「気づき」を大切にします。
というのも、わたしたちは、「今ここ」で自分にとって必要なものに「気づく」ことさえ出来れば、自分にとって必要なものを選んで、生きてゆける、と考えている心理療法だからです。

もちろん、子どもたちは、「気づく」ことが出来ても、1人では出来ないので、親や周りの大人や人々のサポートが必要な部分もありますが、それも含めて、子どもも大人もお年寄りも、私たちは自分にとって必要なことに「気づく」能力を生まれながらに持っていて、必要なものを求めたり、得ようとする力があると考えられています。

ですので、その「気づき」を何らかの理由で止めたり、見て見ない振りをしていると、「こころ」や「身体」のバランスを崩してゆくとしてします。

そこで、ゲシュタルト療法のセラピストは、その人の「気づき」に寄り添います。それには色々な寄り添い方があり、100人のゲシュタルト療法のセラピストがいたら、100通りの寄り添い方があることに「気づく」でしょう。

そして、それは、その人に「気づかせる」のが目的ではなく、視点を変えたり、視野が広げたり、その人の「気づいている世界」に色や背景を足すようなイメージを、わたしは持っていて、大切にしています。

その人が見ている世界、考えていること、感じていること、夢見ていること、それは、その人だからこそのものです。それは、他者である、あなたもセラピストも体験出来ないことです。

その逆もです。

あなたやセラピストの観えている世界、考えていること、感じていること、夢見ていることは、その人には体験出来ないことです。

けれど、その人同士が一緒にいることで、見える世界、考えること、感じること、夢見ていることが、良くも悪くも重なり合います。

ゲシュタルト療法では、その中でセラピーを行ってゆきます。
だからこそ、セラピストは自分自身の問題をクリアしておくことが望まれます。セラピーを困難にさせないようにです。

わたしは、今回、2週連続で4日間のセラピスト(ファシリテーター)体験に恵まれました。そして、いろいろな人生と出会いました。本当に貴重な体験でした。

今、ゲシュタルト療法のワークへの関心が少しずつ広がってきています。それは、ゲシュタルト療法のもつ「自由さ」が一つの理由としてあるのかもしれません。

ただ、その「自由」には、同時に「責任」があることに「気づく」でしょう。時には「孤独」にさいなまれることも・・・。そして、それは、自然の世界をみれば、当たり前なことです。


わたしは、そんな自然のセラピーであるゲシュタルト療法に惹かれています。もちろん、100人いたら、100通りのセラピーの形があるゲシュタルト療法なので、これは、私の考えです。

ぜひ、皆さんがご自身の「気づき」に出会われるとき、自然の世界に少し目を向け、ご興味があったら、ゲシュタルトセラピーの世界も覗いてみて下さい。

最後に、お招き下さった主催の先生および関係者の方々、一緒にお時間と人生を共有して下さった参加者の皆さん、本当に有り難うございました。

・・・・・・・・・・・・・・・・
【お知らせ】

2018年3月3日4日(土日)






主催:Heartful Counseling Joy
〜もっと素敵な自分に会える〜
代表 臨床心理士 渋谷祥代

最後まで目を通して頂き、ありがとうございます。
・・・・・・・・・・・・・・・・

気づきのワークショップ

Posted on July 19, 2017 at 9:44 PM Comments comments (0)
百武正嗣氏ワークショップ百武正嗣氏によります 

2Daysワークショップ
気づきの
ワークショップ

〜ゲシュタルトセラピー〜

      昨年のワークショップの模様

日程;2017年10月21日(土)22日(日)
時間;1日目(土曜) 10:00〜17:00
   2日目(日曜)  9:30〜16:30
会場;神戸市産業振興センター
定員;30名(お申し込み完了順)
 

ゲシュタルトとは?
 
「ゲシュタルト」とはドイツ語で「全体・まとまり・統合」を意味します。私たちは、日々の生活の中で色々な物を個別に認識するだけでなく、『意味のある一つのまとまった全体像(ゲシュタルト)』として認識します。
 
どんな療法?
 
現在の『未解決な問題』を手放し、今ここや将来におけるあらゆる問題に対応できる自分になるために、現時点での自分の体験(気づき)とゆっくりと丁寧に向き合って行きます。『気づき』を大切にすることで、自分らしさや問題の解決を図る、精神分析医フレデリック・パールズによって創られた心理療法です。


講師・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日本ゲシュタルト療法学会理事
スーパーバイザー

カリフォルニア州立大学大学院心理学部卒。
ゲシュタルト、フェルデンクライス・メソッド、ヨーガ、心理学を取り入れた「気づきのセミナー」を国内外で開催。

《著書》

  • 『ライオンのひなたぼっこ』 ビーイングサポートマナー
  • 『エンプティ・チェアテクニック入門』 川島書店 
  • 『気づきのセラピー―はじめてのゲシュタルト療法 』 春秋社
  • 『家族連鎖のセラピー ~ゲシュタルト療法からの視点~ 』 春秋社 

ファシリテーターからのメッセージ

人は感情を獲得したことで記憶力が飛躍的に伸びたのです。
この「感情と身体と脳」の三つの機能が統合した時に生まれるのが
気づきであり、洞察であるのです。
そして、人だけが気づいていることを知ることができる存在なのです。

GNJホームページより抜粋http://www.gestaltnet.jp/facilitator/facilitator.html


お申し込みについて・・・・・・・・・・・・

【参加費】

参加費用;お一人 23100円(二日間) 
     事前割引価格 お一人 21000円(二日間)
     ※9月24日までにすべてのお手続きを完了された方
【会場】

神戸市産業振興センター
〒650-0044 兵庫県神戸市中央区東川崎町1丁目8−4
(神戸ハーバーランド内)http://www.kobe-ipc.or.jp/access/

【確認事項】
 
1 本ワークショップは、参加者が自ら問題を解決したり、更なる心理的成長を行ってゆく為の『援助』が目的であり、治療を目的としたものではありません。

2 現在、精神科・心療内科などに通院されていらっしゃる方、また関連する治療が進行中の方は、ご担当の医師や先生と十分ご相談の上、必ず許可を得てご参加下さい。

【お申し込み方法】

☑ステップ1;お申し込みを受け付けます   
    
ホームページのお申し込みフォーム から
またはメールにてお申し込み下さい。      

メールアドレス mail@therapy-hcj.com(PC)                    therapy-hcj@i.softbank.jp (携帯)

 ☑ステップ2;参加費をご入金ください    

お申し込みのご連絡を頂きましたら
当方よりステップ2の詳細を御連絡させて頂きます。

※ご入金をもって御席の確保・申し込みの完了とさせて頂きます(先着順) 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

《キャンセルについて》 
 
何らかのご都合で参加出来ない場合には必ず、2017年9月30までにご連絡ください。ご返金に伴う手数料を差し引いてご返金いたします。それ以降のご返金はいかなる場合も致しかねますので、代理の方のご出席をお願い致します。
 
《キャンセル待ち》 
 
定員になり次第受付を終了致しますが、残席が出た場合のみ10月1日以降にご連絡致します(先着順)。


※1日のみのご参加(11550円/1日間)も受け付けておりますが、2日間連続のご参加の方を優先させて頂きます。


何かご不明な点があれば、遠慮なくお問い合わせ下さい。



最後迄目を通して頂き、有り難うございました。
どうぞよろしくお願い致します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【主催】


Heartful Counseling Joy 
~もっと素敵な自分に会える~
http://www.therapy-hcj.com/

代表 臨床心理士  渋谷祥代
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気づきのワークショップ

Posted on July 19, 2017 at 3:46 AM Comments comments (0)
【気づきのワークショップ】

ゲシュタルト療法ワークショップ7月15日16日17日と
千葉県にある江戸川大学にて
日本ゲシュタルト療法学会
合同大会がありました。

招聘講師には再決断療法や交流分析療法において
第一線でご活躍される先生方がいらしていました。

ヴァン・ジョインズ博士
繁田千恵先生
門本泉先生


ゲシュタルト療法と交流分析療法
2つの出会いで生まれた再決断療法
3つの心理療法とわたしたちの『出会い』の場となりました。

日本ゲシュタルト療法学会は
立ち上げ当初から携わっていますが
毎年、新たな参加者の方々
スタッフのメンバーも加わり

更なる貢献の場を目指し成長しています。

今回の3つの心理療法には
共通するエッセンスがあり
それぞれの療法において
最も重要なものとも言えるかもしれません。

『気づき』です。

私たちの『気づく』力は
自己実現力の源であり
自然治癒力の源でもあります。

私たちは『気づく』からこそ
必要なものを得るために行動を起こし
必要なものを得ることが出来
自分自身を満たすことが出来ます。

しかし

その『気づき』が
本来の機能を果たせなくなっていたら
一体どうなるでしょう。

喉が渇いても我慢すべきだと思っていたら
例え、水を欲していることに『気づいた』としても
身体の声より、我慢することを選ぶかもしれません。

泣くのは恥ずかしいことだと思っていたら
例え、悲しいことがあって、涙がこぼれそうな自分に『気づいて』も
こころの声より、我慢することを選ぶかもしれません。

今の生きづらさは「あの人」のせいだとずっと思い続けていたら
例え、目の前に幸せになる機会が訪れていても
目の前の『今ここ』の幸せに『気づく』より
過去や「あの人」のことを責め続けることを選んでいるかもしれません。

『今ここ』の『気づき』

皆さんはいかがですか?

2017年の秋
10月21日22日の二日間、神戸にて
『気づきのワークショップ』を開催予定です。

この機会にぜひ

ここで言う『気づき』とは何のことを言っているのか?
自分の『気づきの力』はどのなっているか?
ゲシュタルト療法って何?     などなど・・

確認しにいらしてみませんか?

講師は日本ゲシュタルト療法学会
ゲシュタルト・ネットワーク・ジャパンから
百武正嗣氏をお招きします。

定員は先着順30名で
2017年9月24日まで
すべてのお手続きを完了して頂ける方は
事前の割引価格でご参加頂けます。

既にお申し込みの受付を開始しております。
詳細はこちらをご参照下さり
当ホームページのお申し込みフォーム
もしくは、メールにて御連絡下さい。

お待ちしております!


◉お申し込み先 こちらをクリック☝
◉お問い合わせ先 こちらをクリック☝
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お問い合わせ&お申し込み先

ホームページ http://www.therapy-hcj.com
メールアドレス [email protected]
                               [email protected]
主催 Heartful Counseling Joy
            代表 臨床心理士 渋谷祥代(しぶやさちよ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

代理ミュンヒハウゼン症候群

Posted on March 8, 2017 at 10:39 PM Comments comments (0)
【代理ミュンヒハウゼン症候群】

昨日、大阪高槻市で、一歳8ヶ月の女の子がインシュリンを投与され病院に運ばれ、更に、また病院でインシュリンを投与され治療を受けるというニュースが報道されました。

一部の報道によると、それは母親からの投与であると報道され『代理ミュンヒハウゼン症候群』が紹介されていました。

ミュンヒハウゼン症候群(Münchausen syndrome)とは、DSM-5(精神疾患の分類と診断の手引き)では、『身体症状症および関連症群』に分類され、『作為症/虚偽性障害』と診断される精神疾患の一種です。

『ミュンヒハウゼン』は、『ほら吹き男爵』の異名を持ったドイツ人貴族のミュンヒハウゼン男爵にちなんで命名されたと言われています。

症例としては、周囲の関心や同情を引くために自らが病気を装ったり、自らの体を傷付けたりするといった行動が見られます。

この疾患には、虚偽の病気や障害を起こす対象が患者本人であるミュンヒハウゼン症候群と、近親者(子供や配偶者、ペット)を病気に仕立て上げる『代理ミュンヒハウゼン症候群』の2種類があります。

日本においては、厚生労働省が一般小児科医にむけた研修のテキストの中でも、子どもの症状に、親の『代理ミュンヒハウゼン症候群』が関連している可能性を指摘し、注意を呼びかけています。

この『相手の同情や気を引くため』に、手術や入院を要する病気やケガをつくり出し、繰り返す行為は、その目的が果たされるためなら『積極的に』なされることが報告されています。

背景には、幼少期の病気やケガをしたときの経験があると言われていますが、そのまた背景には『自尊心』の課題があるとも考えられます。

すなわち、『自分は、そのままで相手の関心を得る存在だ』『自らの存在(身体)は大事だ』という自尊心があれば、わざわざ、病気やケガを『自ら』や『自らの近親者』につくり出す必要はないのでは、という考え方です。

『自尊心』の問題は、ミュンヒハウゼン症候群やパーソナリティ障害の様な精神疾患と診断されるものだけではなく、『共依存症』という人間関係や『アダルトチャイルド』という個人の傾向にも関わっています。

さらに言えば、疾患や傾向に関わらず、『自尊心』は私たち人間の生活の中でも切り離せないものです。

『わたしは価値がある人間なのか』
『わたしは他からどう見られているのだろうか』
『わたしは愛するに値する人間なのか』

そのこたえを探して『生きる』生き方もあるでしょう。

けれども、それが行き過ぎると、『わたし』という存在の証明のために、自分を傷つけ、相手を傷つけ、大切なものを失い、そして、それを繰り返してしまう・・生き方が危懼されます。

もちろん、病気と診断されるほどの行動の背景には、まだまだ、その要因が解明されていない可能性もあり、個人の問題ではなく、何らかの身体的要因がある可能性も否めません。従って、まずは医療のケアが重要になり、その進歩が期待されます。

当カウンセリングルームでは、精神疾患と診断される状態の援助には限界がありますが、予防的に、日々の生活の中でのさまざまな『生きづらさ』をサポート出来たらと活動や研鑽を重ねています。

今週末にも、まさに『自尊心の問題』が背景にある『共依存』のワークショップを開催します。講師は、その道の第一人者の水澤都加佐先生をお招きしています。

『自尊心』

・・・それほど、自分にとらわれず、自然に生きてゆけたら私たちはもっと楽に生きてゆけるのでしょうか・・・。ブッタが目覚めた様に、私たちも、日々の生活の中で、『目覚める』ことができるのでしょうか・・・。

週末のワークショップ(土・日)は、共依存、依存、人間関係の境界線、そして、その回復に向けて出来ることをテキストを交えながらエクササイズしてゆきます。後、数名ずつご参加頂けます。ぜひ、この機会を、必要だと感じる方にご活用頂ければ幸いです。また、ご紹介頂ける方が要らしたら、ご紹介頂けると有り難いです。よろしくお願い致します。


最後まで目を通して頂き、有り難うございました。



《参考文献》
・DSM-5精神疾患の分類と診断の手引き 医学書院
・厚生労働省PDF;一般小児科医のための子どもの心の診療テキスト
         http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/pdf/kokoro-shinryoui01.pdf

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講師:アスク・ヒューマン・ケアセンター講師
Healing & Recovery Institute 所長 水澤都加佐先生

2017年3月11日12日(土日)
定員30名(先着順)
開催地:神戸

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境界とは・・・

Posted on February 9, 2017 at 8:42 PM Comments comments (0)

【境界とは?】

「境界(きょうかい、きょうがい、けいかい)とは
事物や領域などを分ける境目のこと」を示すといわれています。
※参照;https://ja.wikipedia.org/wiki/境界より

私たちの生活の中には
常に「境界」があります。

私たちの身体の細胞一つ一つにも
「細胞膜」という境界が存在している様に・・。


肌という
外の世界と分ける「境界」

地域という
各コミュニティを分ける「境界」

国境という
各国々を分ける「境界」

様々な「境界」が存在しています。


そして、目には見えない「境界」もあります。

別の感情・別の人生・別の価値観・別の選択・・
「わたし」と「あなた」の間の「境界」です。

「わたし」と「あなた」は
どんなに親しくても一体ではありません。

むしろ

「わたし」が私自身であり
「あなた」があなた自身であることで

本当の親密さは生まれます。


そして

その「境界」は堅固な壁ではありません。
柔軟で融通性のあるものです。


皆さんにとっての「境界」はいかがでしょうか?

もし・・・

“ 自分は背負いすぎてしまう ”
“ 人の反応を気にしすぎてします ”
“ 頼まれごとにNOと言えない ”
“ いつも、孤立することが多い ”
“ 助けが必要なときでも、助けが求められない ”
“ 寂しいけれど、どうやって人と接していいか分からない ”


などで悩んでいることがあれば
「境界」について信頼出来る誰かと
“ 安全な場 ”で話し合ってみてもいいかもしれません。


当方でもその機会があります。
3月11日12日(神戸)に「境界線」について
気づきを深めるワークショップを開催します。


講師は人間関係の「境界線」について
心理臨床の現場で長年取り組まれてきた
水澤都加佐先生です。


ぜひ、この機会をご活用下さい。
ご参加をお待ちしております。


◉詳細は下記リンク先をご参照下さい。

☝HCJのご案内ページ ←クリックして下さい
☝水澤都加佐先生のご案内ページ ←クリックして下さい

※お申し込みお問い合わせは、水澤先生へではなく、
当方(Heartful Counseling Joy)までお願いします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◉お申し込みお問い合わせはこちらから


最後迄目を通して頂き、有り難うございました。
どうぞよろしくお願い致します。

【主催】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Heartful Counseling Joy 
~もっと素敵な自分に会える~
http://www.therapy-hcj.com/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

共依存という人間関係①

Posted on February 4, 2017 at 4:30 AM Comments comments (0)
『共依存』という人間関係

共依存のひとつの傾向として

“自分のことより、他人のお世話になりすぎて
結果、相手をますます無責任にしてしまう様な成人の傾向”

だといわれています。


自分は犠牲になり
相手のために、色々、考え、行動し、時間を費やしたのに
相手にはそれが「当たり前」になり
感謝されなかったり
ますます、利用されてしまったり・・

それでも

「自分はもっと努力出来る」
「相手が変わらないのは、自分のせいだ」
「自分さえ我慢したら」

と我慢し続けても
報われないことや、理不尽なことが多いと
限界に達し
怒りを越え、恨みの気持ちが生まれてしまうこともあります。

すると、心身共に疲れ切ってしまい
「何一つ、思い通りになることなんてないんだ・・。」
と無力感に苛まれてしまうこともあります。


このような・・

頑張って、頑張って、頑張るんだけれど
結果、疲れ切ってしまう人間関係の傾向について
自己理解や気づきを深めませんか?

そして、もっと楽に生きる方法を
一緒に探してみませんか?


来る3月11日12日(神戸にて)
共依存の問題に長年取り組まれてこられた
水澤都加佐先生を講師にお迎えして
ワークショップを開催致します。


関西では稀な機会です!
ぜひ、必要な方にこの機会をご活用頂けると幸いです。

ご参加をお待ちしております。

詳細は下記リンク先をご参照下さい。

☝HCJのご案内ページ ←クリックして下さい
☝水澤都加佐先生のご案内ページ ←クリックして下さい

※お申し込みお問い合わせは、水澤先生へではなく、
当方(Heartful Counseling Joy)までお願いします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
◉お申し込みお問い合わせはこちらから。



最後迄目を通して頂き、有り難うございました。
どうぞよろしくお願い致します。

【主催】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Heartful Counseling Joy 
~もっと素敵な自分に会える~
http://www.therapy-hcj.com/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

共依存からの回復〜愛のもつれをほぐす〜

Posted on November 27, 2016 at 2:52 AM Comments comments (0)
水澤都加佐先生によります 

2Daysワークショップ
共依存からの回復
〜愛のもつれをほぐす〜

日程;2017年3月11日(土)12日(日)
時間;9:30〜16:30(両日とも)
定員;30名(お申し込み完了順)
 

『共依存』は、自分が傷つきながらも、人のために尽くし続けてしまう行動パターンをもつ状態をさします。

その結果、健康的な人間関係の上でもうけるべき『境界線』が不明瞭になってしまいます。

ではなぜ、自分が傷ついてまでも,そう なってしまうのでしょう。
その背景にあるのは一体なんなのでしょうか? 

本ワークショップで紐解いていきます。


参考:「あなたのためなら死んでもいいわ」春秋社 水澤都加佐著より
・・・・・・・・・・・・・・・・




講師から皆様へのメッセージ
・・・・・・・・・・・・・・・・
「共依存という言葉は、この言葉を使う方が10人いれば、10通りの意味がある様な曖昧な言葉です。しかし、その本来の意味を理解すると、依存症や家族関係、漠然とした生きにくさの背景にある問題を解くカギになる、とても重要な概念です。

ご一緒に、この言葉の意味を理解し、自分の中の真の課題に気づき、easyな人生を生きましょう。お目にかかれるのを、こころから楽しみにしています。」
・・・・・・・・・・・・・・・・ 
ワークショップのポイント


  • 共依存とは?語源は?定義は?
  • なぜ、共依存に?
  • すべての依存症のベースになる共依存
  • 共依存をベースに引き起こされること
  • 共依存からの回復に必要なこと  など


※当日の状況やご希望により内容が変更になる場合がございます。

【講師】・・・・・・・・・・・・・・・・・・


カリフォルニア州べティ・フォード・センター、メサ・ビスタ・ホスピタル、アリゾナ州のメド-ズ、シエラ・テューソンなどで、集団療法、認知行動療法、ナラティブセラピー、インタベンション、グリーフ・ワークなどトレーニングを受ける。

神奈川県立精神医療センターせりがや病院心理相談科長を経て、アスク・ヒューマン・ケア研修相談センター所長
Healing & Recovery Institute 所長 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【参加費】

参加費用;お1人 23100円(二日間) 

【会場】

神戸市産業振興センター
神戸市中央区東川崎町1丁目8番4号 (神戸ハーバーランド内)
《参照》http://www.kobe-ipc.or.jp/access/


【確認事項】
 
1 本ワークショップは、参加者が自ら問題を解決したり、更なる心理的成長を行ってゆく為の『援助』が目的であり、治療を目的としたものではありません。

2 現在、精神科・心療内科などに通院されていらっしゃる方、また関連する治療が進行中の方は、ご担当の医師や先生と十分ご相談の上、必ず許可を得てご参加下さい。


【お申し込み方法】・・・・・・・・・・・・・・・


☑ステップ1;お申し込みを受け付けます   
    
ホームページのお申し込みフォーム http:.//www.therapy-hcj.com/から、またはメール、FAXにてお申し込み下さい。      

メールアドレス [email protected](PC)                    [email protected] (携帯) 
FAX 078-842-9278(午前8時~10時と午後19時~21時のみ)     


 ☑ステップ2;参加費をご入金ください    

ご入金をもって御席の確保・申し込みの完了とさせて頂きます。
(先着順)  
※お申し込みのご連絡だけでは、お席の確保にはなりません。

▶お振込み口座 : 三菱東京UFJ銀行 原宿支店 普通口座    
▶口座番号 : 3872010 
※ お振込み手数料は、お客様ご負担となりますのでご了承下さい。  
▶口座名義 : 渋谷祥代(シブヤ サチヨ)
※ “お振込の明細”が領収書代わりになります。

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《キャンセルについて》 
 
何らかのご都合で参加出来ない場合には必ず、2017年2月19までにご連絡ください。ご返金に伴う手数料を差し引いてご返金いたします。それ以降のご返金はいかなる場合も致しかねますので、代理の方のご出席をお願い致します。
 
《キャンセル待ち》 
 
定員になり次第受付を終了致しますが、残席が出た場合のみ2月20日以降にご連絡致します(先着順)。


※1日のみのご参加(11550円/1日間)も受け付けておりますが、2日間連続のご参加の方を優先させて頂きます。

必要と感じる一人でも多くの方にご参加頂けたらと願っております。
何かご不明な点があれば、遠慮なくお問い合わせ下さい。




最後迄目を通して頂き、有り難うございました。
どうぞよろしくお願い致します。
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         【主催】
Heartful Counseling Joy 
~もっと素敵な自分に会える~
http://www.therapy-hcj.com/

代表 渋谷祥代
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ゲシュタルト療法の背景〜心理学〜

Posted on September 21, 2016 at 10:06 PM Comments comments (0)
ゲシュタルト療法の背景〜心理学〜


ゲシュタルト療法 ワークショップ 百武正嗣精神分析の創始者のジークムント・フロイト(Sigmund Freud:1856-1939)はオーストリアの精神分析医・精神科医であった方です。

彼は、医学部で脊髄神経などの生理学研究を積み、こころと脳の関係を科学的に実証しようと努める中で、シャルコー(Jean-Martin Charcot:1825-1893)のもとで催眠療法におけるヒステリー症状の治療法を学びました。そして、30代で開業医としてデビュー。その後、ヒステリー症状を持つ患者の治療を進める中で、患者の多くが大人の時期の回想だけではなく、幼児期の回想が起こることに気づきました。

ちなみに、ヒステリーは神経症の一型で、器質的なものではなく、心因性の反応であると言われています。つまり症状は、脳や身体的な反応というより、外的の事情や刺激に対する『不快』の反応として精神的あるいは身体的反応が起こると考えられています。例えば、会社に出勤しようとすると、嘔吐や発熱が起きたり、手足が動かなくなったりするなどです。

フロイトは、このヒステリー症状は、幼少期の虐待などの『抑圧』によるものだと考えました。この考えは、現代の心的外傷(トラウマ)やPTSD(心的外傷後ストレス障がい)の概念にも繋がるものです。

『抑圧』は、自分が傷ついた出来事をこころの奥に押しやり、一時的に、自分の精神のバランスを取り戻そうとします。これは、おかしな機能ではなく、バランスをとろうとする人の心の持つ機能です。

しかしその後、私たちは『無意識的』に、最初に傷ついた体験とは違った結果を出そうと、似た様な出来事を何度も何度も繰り返し行う行動をすることがあります。これは反復強迫と呼ばれます。

ゲシュタルト療法 エサレン研究所例えば、アルコール依存症の父親で辛い思いをした女性が、アルコール依存症者の夫を持ち、夫を回復させることに必死になるといった行動です。

ゲシュタルト療法の創始者のパールズ(Frederick Salomon Perls,:1893- 1970)は、これを『未完の問題』と呼びました。そして、人は、常に未完を完了させようと志向するとパールズは考えました。

この未完の問題の完了、言い換えれば『統合(ゲシュタルト)』を目指すという考えは、ドイツの実験心理学者のグループによって述べられました。ゲシュタルト心理学者たちです。

彼らは、人間は一部が欠けた図(絵)を見るとき、実際には欠けている部分を補ってみようとする(全体像を見る)能力があることを観察しました。例えば、繋がっていない丸く描かれた線を『円が欠けている』と認識します。これは、繋がっていない部分を補い、円という全体像を既に想定していることになります。

また、ゲシュタルト心理学たちは『図』と『地』という考えも生み出しました。『図』は意識されているもの、意識の前面にあるもので、『地』とは、意識されていないもの、背景にあるものです。

これは、ルビンの盃という図で良く説明されます。

ルビンの盃 ゲシュタルト心理学 ゲシュタルト療法 図と地この図は、ある人には盃(さかずき)が見え、ある人には、人の顔が見えます。これは、どちらが見えるのが良い悪いではなく、今の私たちがそれぞれ意識を向けたい、あるいは常に向けている方向、必要なものを見るというものです。

つまり、ゲシュタルト療法では、今でも痛みを抱えている場合、私たちは、過去の未完の問題を完結しよう、解決しようとして、状況や時間は変化してもなお、同じ出来事を『図』として繰り返し見てしまったり、繰り返したりしまうと考えたのです。

パールズの分析家であったウィルヘルム・ライヒ(Wilhelm Reich:1897-1957)は、抑圧と言う心の傷は、例え言語的な記憶には無いとしても、私たちの身体・筋肉系の中には残っているのだと述べた最初の人物です。

記憶に無くても、過去の声にならない痛み、恐怖、悲しみは抑圧され、それが「今ここ」において、出来事だけでなく、身体的にも何度も繰り返し再現されるというのです。そして、過去のある出来事が、過去のものではなく、『今ここ』のものとして体感し続ける可能性を示唆しました。

ゲシュタルト療法の実践では、『今ここ』で『図』に上がるものに気づいてゆきます。そして、未完了の問題を完了させることを志向しようとする人間の力を信じます。

そんな、ゲシュタルト療法のワークショップを神戸で開催します。
ぜひ、ご自身で体験してみて下さい。ファシリテーターは日本ゲシュタルト療法学会理事の百武正嗣氏です。


ご参加をお待ちしております。
最後迄、目を通して頂き、有り難うございました。


参考: LIVE NOW 今に生きる ポーラボトム著俵里英子監修 チーム医療
Wikipedia2016年9月22日 https://ja.wikipedia.org/wiki/ジークムント・フロイト
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内容 2Days ゲシュタルト療法ワークショップ
日程 2016年10月22日・23日(土日)
時間 9:30〜16:30(両日)
講師 百武正嗣氏
場所 神戸市産業振興センター(最寄りの駅:JR神戸駅)
費用 23100円   

※一日だけの参加枠もございます。ご相談下さい。   
※お申し込みは、参加費のお振り込みをもって完了となります。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・お問い合わせ&お申し込み先(主催)

Heartful Counseling Joy
http://www.therapy-hcj.com/
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